かなでるさがし

  • 写真:かなでるさがし
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絵柄パネルをテーブルに置いていくと、スイスイゆらゆらと泳ぐおたまじゃくしがパネルにぶつかり、光の波紋とともに絵柄に紐付いた音が聞こえてきます。複数のパネルを並べることで色々な音のつながりが生まれていきます。「このパネルはどんな音がするんだろう?」「並べ方を変えたらどうなるだろう?」と考えながら置いて動かして、音のつながりが変化していく様子を楽しめます。

音楽はどうやって見つかった? 足音、車の音、楽器の音、動物の鳴き声、雨の音など、日常で鳴る様々な音が奏でる新たな旋律を探してみましょう。「かなでるさがし」は、迷いながら鳴る音の迷路と、偶然メロディーが生まれる瞬間を楽しむ体験型作品です。

パネルの絵は、音符や休符、ト音記号など、様々な楽譜のモチーフを隠して描きました。

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